2016年05月09日

躾と甘やかしは違うけど・・・

子育て苦戦中。
自由に育ててきたせいか、自分の意思はハッキリいえます。
けれども、遅刻魔。

行くだけ良いかと思っていた時期もあったのですが、規律も大切。
しっかりと、向き合うしかない。

これは「甘やかし」の時なのか「躾」の時なのか。
多分、躾の時と思い、敢えて厳しくしてみる。

なかなか動かない。
今日も、一段と甘えようとする娘との対話、そして自分自身との対話を続けてしまうのでした。
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2016年04月12日

同じレベルで怒っちゃう

娘もとうとう中学生になりました。

中学生になり、何でも頑張ってみようという意思を行動として見せられるようになってきて、親が刺激を受けるほどです。

しかし、その分、今までとのギャップからのストレスなのか、イライラ・・・。

「頑張っているんだもんね」と思いつつも、矛先が自分に向いてくると、「調子よく言わないで!」と怒ってしまう。お恥ずかしい・・・。

でも、解っているんです。
頑張っているのも、当たりたくなる気持ちも・・・。
初めて、1日の時間が足りないと感じていそうな事も・・・。

静かに見守るのも、1つだけれど、周りに与えている影響についても知って欲しくて、怒ってみようと敢えて怒る時には、結構冷静なんです。

でも、そうでない時は完全に、感情をむき出しにしているだけ。
ちゃんと見守ってあげたいのになあ。
まだまだ未熟・・・。ごめんね。
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2014年12月08日

娘が泣いてくれた

娘が、学校から帰ってきて、「お母さん、先生から電話ないよね。」と聞いてきます。
何かあった?と聞くと、何もないとは言いましたが、気になってもう一度聞いてみました。

すると、友達に私の悪口を言われたそうです。
友達「お前のお母さんって何歳?」
娘 「44歳」
友達「うわあ、ババアじゃん。シワクチャで、直ぐに怒って、性格悪いんじゃないの?可哀想!!」
娘 「見たこともないくせに!知らないくせに!」
友達「そんなの見なくても解るわ。」
という会話の後に、娘は大泣きしたそうです。

先生が、駆けつけて、事の顛末を聞いた後、娘に「言い返せばいいじゃないの。そんな事ないよ。綺麗だし、優しいよって。」と言ってくれたようです。その後、友達にも「親に連絡しておくからね。そんな年齢で色々言うものじゃないですよ。謝りなさい。」と。

娘は謝ってもらったようですが、私が歳をとってから、やっと生まれた子どもなので、娘の友達の親は皆さんお若いです。
そんな事で娘が、そんな事を言われているのもショックでした。
そして、何より、そんな事で、娘につらい思いをさせて、泣いてしまう程だったのねと、返す言葉も見つからずに居ました。

すると、娘が「お母さんは何も悪くないのに、知らない事をみんなの前で言うのが嫌だった。私にとっては大好きなお母さんなのに。」と。
感動しか残らず、ただ娘に「ありがとう」って抱きしめるしかできなかったです。

娘が、そのことを話して、スッキリした様子だったので、この話しはここで終わり!と二人で決めて、その後は話題にもしていませんが、ほんの些細な事が、子供の心を傷つけ、事が大きくなればイジメへと発展していってしまうのだろうなという場面に遭遇した気がしました。

本人の意向では何ともならない部分を指摘することの衝撃。
そんな時に、親はどう関わる事ができるのだろうか。きっと、見守るしかできないだろうけれど、孤独になりそうな弱い気持ちをぎゅっと抱きしめてあげることは、できるだろうなと。
「私はここにいるよ。いつも見ているよ。」と。

これが、コーチングで言う、存在承認になっていくんでしょうね。
posted by 黄色いタンポポ at 11:47| Comment(0) | TrackBack(0) | コーチママ奮闘記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月11日

娘にもストレスはある

娘が、低音性難聴であることが解った。
以前から耳が聞こえづらいとは言っていたけれど、まさか・・・。しかも、原因はストレス・・・。

娘に「ごめんね、ストレスってあるの?」と聞くと、最初は「ないよ」と言いながらも、少しのマの後に、語り出しました。
娘なりに、私も抱えているストレスを消化しようとしていたのに、そのことについて触れなかった事が、結局娘のストレスにも繋がったのかと思うと、申し訳無さでいっぱいになりました。

様子は見てみましょうとの事ではありましたが、私も突発性難聴で片耳が聞こえづらい事もあり、娘にとっては辛いだろうなと想像できるだけに、苦しかったです。


ところが、その後に娘が、「お母さん、これ」と渡してくれたものは、コーチングのクライアントさんの事を知るきっかけに準備していて、最近は書いてもらわず口頭で聴くようになっているので、使わなくなっていたツール。裏紙を使おうと裏紙置き場に置いておいたものを、娘が「面白そう」と娘なりに書いてくれたものでした。

そこには娘が大切にしたいことが書かれていました。
「お母さんや友達。なぜなら、その人達に守られて育ってきて、ようやく自分が大きくなってきたからです。あと色々教えてくれる先生も同じです。」

ずっと残したいものは?の問いは、本当は(後世に)とあるのですが、その部分は意味が解らなかったのか消してありました。
「生きること。友達やお母さん。いきもの全部の命です。」

この2つに答えた後に、付箋が1枚。
「お母さん、まじめに書いたよ。見てみて。マルツケしてね。」とありました。
この辺りは子供らしいなと思いましたが、書いてある事には思わずゾクッとしました。子供だけど、一人の大切にしたいものをしっかり持った人間なんだなあ。」と改めて感じました。

その娘に私が返したのは
「花マル!!
友達や家族を大切にする。命を大切にするって思えるってすごいなって思ったよ。
たまに、相手を大切にしているつもりが、怒らせちゃったり、悲しませちゃったり、◯◯ちゃん(娘の名前)がそんなつもりじゃないのにって傷ついちゃったりすることもあるかもしれないけれど、それでも大切にし続ければ、ちゃんと気持ちは伝わるとお母さんは思ってます。
これ読んでお母さんも◯◯ちゃん大切だなあってすごく思ったよ。ありがとね。
お母さんより」


それを見た娘が、今まであった辛い事も話してくれました。
いっぱい抱えていたんだなって思ったら、「気づけなくてごめんね」「言ってくれてありがとね。」しか言えなかったです。

私が娘にしてあげられることは少なく、笑っていること。聴くことなんだろうな。
それ以外は、娘からもらってることの方が多い事に気付かされます。
娘の耳が少しでも回復することを願うばかりです。
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2013年12月16日

勉強のデキる子を育てるには?

今日、伺った事ですが、あなたにもシェアします。
勉強のデキる子を育てるには、大きく分けて3段階あるそうです。

1.やりなさいと強制する。指示する。
2.やったら褒める。
  結果が出なくても、成長が見られたら褒める。
当面は1.2を繰り返す。
3.自分でやってよかったことを実感させる。
  よかったと思える事を見つけられるように質問する。
上記3段階だそうです。

これは行動心理学とも合致するし、部下育成とも同じだなと思いました。が、なかなか子供には出来なかったけれど、意識してみようと思います。
1.外からのきっかけづくり
2.やってよかったと思うことを周りからの声掛けで手伝う
3.自分でよかったと思うことを見つけ、内側からの動機付けを見つける事を手伝う。
これができたら、周りが言わなくても頑張れるようになるのかもしれません。

人は思う通りにはいかないのが子育てで実感できているので、いくら3つとは言え、そこでプラスではなく、マイナスのものしか得られないと感じさせてしまったら逆効果になることもあると思います。
そこは、日々子供を見ている親の視点で捉えられるもの、そうでなく子供にしか感じられないもの、双方があると思うので、日頃の会話は心がけていきたいものです。
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2013年09月17日

子どもの成長

子どもが成長するにしたがって、小さいころから伝えられなかった言葉が表現できるようになってきているのだなと感じます。それは、私が自分で思っているよりも「大人な子ども」を知る事にもなりました。

仕事をしていて、出張などで家を空ける日もある私には、どうも「娘には申し訳ない」という思いがありました。
けれども、誰かのために何かをしている事に喜びを感じている私の事をいつかわかってくれると思って、辞めることなく続けてきました。

夏休みの事でした。

娘に「お母さんが仕事でお家に居ない事もある事をどう思っているのか」について聞いてみました。

娘「いいと思う。平日は、朝ギリギリまで寝て起きて、食事して出かけるだけだし、夜も帰って、ご飯食べて、お風呂入って、テレビ見て寝るだけだから、お母さんが居なくても淋しいってことはないし。それでお母さんが頑張ってるの好きだし。
でも、土曜日とか日曜日とかに、どっちも居ないのは淋しい時もある。でも、お母さんがお仕事するのは悪くないから、いいと思う。」
私「そっか。我慢してくれてたんだ。」
娘「我慢はしてないよ。平日はね。休みの日はちょっと淋しいの我慢してる。」
私「そうだね。毎週週末居ない事も7月はあったもんね。気をつけるよ。」
娘「うん。でも、無理しなくていいからね。無理してお家に居ても、お家でお仕事するのは、全然平気だからね。その時は隣で勉強したり、本読んだりしてるから。」
私「無理はしてないよ。お母さんもおうちにも居たいからさ。」
娘「でも、お家に居る時は、お母さんちょっと元気ないから。」
私「そう?それは、悪いなあって思ってるから、そう見えちゃったりするのかな」
娘「そうなんだあ。全然悪くないのに。格好いいじゃん。お仕事してるの。でも、お母さんの外でのお仕事、見てみたいな。」
私「わかった。もう少し大きくなって、じっとしていられるようになったら、見に来てね。」
娘「やったあ。約束だよ。」

娘は、仕事をしているかどうかではなくて、近くに居たいと思ってくれているんだと初めて知りました。あと、自分が思っている以上に、居ない事に慣れてて、平日は平気なんだな(苦笑)という事も、知りました。

娘がどれだけ本音を伝えてくれるのかなあと思っていましたが、思っていた以上に言葉にしてくれて、凄く嬉しかったです。子どもとのコミュニケーションは、親が勝手に「こうであらねば」と思っているのとは違うこともあるのでしょうね。

しかし、ここには「おばあちゃん」という存在あっての事だと思うので、やはり周りへの感謝は忘れてはならないと改めて感じました。

子どもに教えられた事でした。
posted by 黄色いタンポポ at 08:53| Comment(0) | TrackBack(0) | コーチママ奮闘記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月01日

子供の何を褒める?

 米国スタンフォード大学の心理学者、キャロル・ドゥウェック氏たちは、ニューヨークで400人以上の5年生を対象に3つの調査を行いました。

【1つ目の調査…ほめ言葉がどれだけ成果に影響するか】
 「MMMMM」や 「NNMNN」というような、5文字並んだアルファベットの真ん中の文字を回答するという単純なテストです。
 テストの後、子供たちに点数を教えて一言ずつ声をかけました。
1つ目のAグループの子供たちには「頭がいいね!」と賢さをほめ、2つ目のBグループには「頑張ったね!」と努力をほめました。
 そのあと子どもたちは、下の二つから次に受けるテストを選ぶように言われます。
・さっきより難しいが、受けることで勉強になるテスト
・さっきと内容が似ていて、より簡単なテスト
 すると、努力をほめられたBグループのうち90パーセントが難しいテストに挑戦しました。しかし賢さをほめられたAグループは、ほとんどが簡単なテストを選んだそうです。
 ドゥウェック氏によると、2つ目のグループは「頭が良く見られたい」ため、失敗を恐れて簡単なテストを選んだのではないかと結論付けています。

【2つ目の調査…失敗を怒れる気持ちが、学習にどのくらい影響するのか】
 同じ子供たちに、今度は中学生向けの難しい問題を解いてもらいました。難問にどんな反応をするのか調べるためです。

 すると努力をほめられたBグループは、頑張ってその問題を解くことができましたが、賢さをほめられたAグループはすぐにやる気をなくして諦めてしまいました。

 次に子供たちに、高得点と低得点のテスト結果のどちらか一方を見ても良いと伝えます。
 賢さをほめられたAグループは、低得点のテストを見たがりました。自分の点数よりも低い結果を見ることで、自信を回復し元気を出すためだと考えられます。
 一方で、努力をほめられたBグループは、高得点のテストに興味を持ちました。自分の間違いを理解して、改善するにはどうしたら良いのかを知るためです。

【3つ目の調査…もう一度同じテスト】
 再テストの結果、努力を誉められたBグループは30パーセントもスコアが伸びたそうです。挑戦することに抵抗がなくなり、最初は間違えた問題でも、次には正解できると考えるからです。
 しかし、賢さを誉められたAグループは、なんと20パーセントもスコアが下がったのです! 失敗するのが怖くて、過度な緊張感が邪魔してしまったのでしょう。

ちょっとした褒め方の違いが、ここまで大きな影響を与え、性格まで違うようにさせてしまうのですから、親の影響って大きいのだなと改めて考えてしまいました。

参照元:wired.com(英文)
    http://www.wired.com/wiredscience/2011/10/why-do-some-people-learn-faster-2/
posted by 黄色いタンポポ at 09:41| Comment(0) | TrackBack(0) | コーチママ奮闘記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月01日

子供の意思

久しぶりです。
あっという間に娘も小学2年生になりました。

ウザイ!キモイ!など意味も解らずに使っていることもあります。

そんな中で思う事があります。
それは、「私と娘で納得感があるのか?」という事です。

最近の事ですが、私に非常に甘えてくる時と、そうでない時があります。急に怒り出す事さえあります。
何があるんだろう?何が違うんだろう?娘と一緒に考えてみました。

すると、娘の思いが私に届いてないときには淋しいから伝わるように甘える。
私の思いを娘に押し付けようとしている時、娘には納得感がないので怒る。
小さくても意思がある話はしてきましたが、話してみるとどうやら「二人ともが納得をしているのかどうか」という事が、娘の感情や行動に大きく左右している事がわかりました。

とは言っても、躾に関しては譲れない部分もあります。
その部分に関してはお話をします。

低学年までの子供は単純で、楽しいと思えることはとことんやりたいだけなんです。そんな時に他に興味を示しなさいというのは、親の横暴でしかないのかもしれません。

昨日は本当は夕食の準備があるのに、娘が公園で遊ぶと聴かないので、10分あそぶという約束をして待っていました。けれども楽しくてやめられません。
「約束を守ると、次の約束はできるけれど、今約束を守らないと、次の約束は信じられないな」と言うと、一緒に約束をした友達がすっと「今度も遊びたいから」と遊びをやめてくれました。そうなると娘もやめざるを得ずやめました。

「約束を守る」というルールは躾。
でも、10分だけなら子供が10分と決めたんだから信じて待ってみようと思って待った10分だったので、その先は、今度は私が譲れない。
結局、子供も「約束だったもんね」と納得。お互いの妥協かもしれないけれど、納得感を持つことが何とかできました。
帰るのも食事も遅れてしまったけれど、二人は納得。
だから、手を繋いで帰れました。

ちょっとした事なんだけれど、意思の疎通や約束って、納得感を共有するためにするのかなと思いました。一方的な約束は約束とは言わないのかもしれませんね。

ついついやっちゃう失敗。
でも、今回の事でちょっとわかった気がした私でした。
タグ:子育て
posted by 黄色いタンポポ at 10:26| Comment(0) | TrackBack(0) | コーチング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月11日

子供の成長期で起こりうること

子供が今7歳になっていますが、この時期までも色々ありましたが、自我が表現できるようになってくることで、また小さい時とは違ったことも起こってきます。

娘は、小さい頃から指をすっていたので、かみ合わせが悪くなってしまいました。親の責任だとも言われますが、なってしまったものは仕方ありません。
歯医者さんに相談をし、矯正をすることになりました。

娘は「可愛く居たい」という思いがあるようで、いつもなら嫌だというだろうに、静かに口内に入れる矯正器具を受け入れました。
しかし、食事をする時に舌があたったり、なれないので気持ち悪くて避けようとするために、他の色んな部分を噛んでしまって口内炎だらけになっています。

見ていてかわいそうなのですが、「止めたい」とは言いません。これが娘にとっては重要な事になっているのでしょう。私の小さい頃だったら見た目を気にしないから、食事を取れないことの方が嫌ですぐにやめていたでしょう。

自分と同じではない子供の主張を尊重しながらも、見守っていくことが大切なのかなと感じさせられました。
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2010年12月26日

習い事をしたがる娘

娘が困った事を言い出しました。
現在、水泳と体操をやっているのですが、ピアノとダンスを追加したいそうです。
理由を聴いたら「好きだから・・・」

そりゃあね〜。

考えてみたら、将来娘は何になりたいのか最近聴いてなかった。

将来なりたいものって娘は変化してきているのだろうか。

保育園の頃、プリキュアみたいに運動神経が良くなりたいために始めた水泳と体操。
小学生になり、DJになりたくて、国語の音読を頑張り始めている今。

ピアノとダンスはどんな関係があるのだろうか?

親として、今やりたいことをやらせてあげることも体験経験として大切なのかもしれない。けれども、時間は限られているのだから、娘がなりたい夢に向けて時間を使って欲しい。
他の時間は、今しかできない遊びや体験に目を向けて欲しい。

もしもピアノやダンスがその体験の一つであるのであれば、割り切ってもよいが、まずは娘の夢をもう一度聴いてみたくなりました。
同じ問いかけをしてきて、娘も何になりたいのかに注目できるようになっているはず。

そんな娘が今何をしたいのか。
簡単にやめてしまうのではなく、本当になりたい事があるのならば、諦めずに続けるものを一つは見つけて欲しい。そんな親の願いも伝えてみたいと思います。
お互いに一人の人間なんだから。
posted by 黄色いタンポポ at 11:50| Comment(0) | TrackBack(0) | コーチママ奮闘記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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